1行(列)おきに計算して合計を出す

1行(列)おきに合計する関数です。

奇数行の場合と偶数行の場合で式を作ってます。

関数は「SUMPRODUCT」を使っていきます。

配列なのですが、「配列1」「配列2」と指定すると両列の同行を掛け算し、その結果を合計するというものです。

下図をみてください。

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